上向く生活者の“気分”と消費好転~2017年生活者3万人調査より~
※本セミナーは報道関係者のみご参加いただけます

三菱総合研究所
2017.09.26

■配布資料
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■開催日
2017年10月3日(火)11:30~12:30(開場 11:15)

■会場
株式会社三菱総合研究所 4階 大会議室 [会場地図]
(東京都千代田区永田町二丁目10番3号 受付:地下1階)

■概要
実質GDPが6四半期連続でプラス成長するなど、足元の景気は堅調さを示しています。
弊社の最新調査結果によると、生活者の“気分”がようやく改善し始めました。「経済的ゆとり」を実感する生活者も増え、今後の消費が拡大する可能性が見えています。特に改善したのは若者の“気分”。○○離れと盛んに言われる若者ですが、そのような若者像は過去のものになるかもしれません。

今回のメディア意見交換会では、国内最大規模の生活者市場予測システム(mif)における定量調査の最新版(2017年版、2017年6月実施)の結果から、今後の消費動向の大きな流れを読み解きます。
ぜひともご参加いただきたく、ご案内いたします。

プログラム
11:30~12:00

プレゼンテーション

株式会社三菱総合研究所 プラチナ社会センター チーフプランナー 佐野紳也

エム・アール・アイ リサーチアソシエイツ株式会社 アナリスト 小川歌織


  1. 雇用環境の改善により生活者の“気分”が上向き、消費の好転に期待
  2. 特に“前向きな若者”が目立ち、楽観ムード形成に寄与
  3. 「○○離れ」とは言わせない。これからの若者は“モノもコトも”
  4. 若者の“ゆとりある働き方”が進展。更なるコト消費に期待
12:00~12:30 質疑応答
お問い合わせ先

株式会社三菱総合研究所 広報部
〒100-8141 東京都千代田区永田町二丁目10番3号
電話:03-6705-6000 メール:media@mri.co.jp


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